<   2010年 05月 ( 18 )   > この月の画像一覧

ハンバーグステーキ


先月の料理教室のメニューです。

e0171560_17172379.jpg

「ハンバーグステーキ」
生徒さんからリクエストがありました。
他の新しい生徒さんからも
家庭で作れる基本的なメニューも勉強したいと
言われているので丁度良~い!

焼き始め前は、大きくて食べれるかしら?と
心配していた生徒さんもおりましたが
焼き縮んだのもあり
皆さんぺろりと平らげてくださっていました。

「やっぱり手作りは美味しい~♪」
と言ってくださった
独身の若い女の子

少しでも花嫁修業のお手伝いができているようで
嬉しいです。


ハンバーグのお肉は
牛肉と豚肉8対2で
フードプロセッサーでミンチにしました。
やっぱり自分でミンチにすると
お肉のコクというか旨みが違います。
なんといっても新鮮ですし。

付け合せも、基本的な人参のグラッセ、粉ふき芋
そして、庭で採れた絹さやとスナップエンドウのソテー

・・・と書いていて・・・!!
あれ~?!!

粉ふき芋!
ですよね~!

レシピにもその作り方を書いていたのに
なんと無意識のうちに作っていたのは
粉ふき芋ではなくて、マッシュしていました。汗、汗、汗


きっと生徒さんにも
不思議に思っていた方がいたでしょう。
大変失礼いたしました。
信じられない


サラダも基本的なコールスローサラダ
e0171560_17175725.jpg

こちらは日本橋の洋食の老舗
「たいめいけん」のレシピ
お店で食べるのとはちょっと違うけれど。

そしてスープ
e0171560_17182616.jpg

コーンスープですが
白味噌を使ったスープであっさりめです。

普通のポタージュスープより
簡単に作れて、ご飯にもあいます。


食後のデザートは・・・
e0171560_1522677.jpg

マンゴープリン♪

ハンバーグはお肉たっぷり
ソースもしっかりで
食後はフルーツ系のデザートが欲しくなるのは私だけ?笑

by akaruisyokutaku | 2010-05-31 16:58 | Comments(0)

はちみつ煮豚


はちみつ煮豚
はちみつで煮たわけではないんですが。
e0171560_0281857.jpg

香味野菜と共に茹でて
甘みなしの醤油風味のたれに漬け込み
食べるときにはちみつをからめ黒胡椒をまぶしております。

はちみつの香りと甘みに
時々ピリッとする黒胡椒があいますが
いたずらっこちゃんがいるのでまぶす胡椒は控えめにして
盛り付けのときに大人用はさらに胡椒をひきました。


もも肉の塊を使ったのですが
脂分がないもも肉をはちみつのしっとりがカバーしてくれます。


でも食いしん坊夫は
もっとタレが欲しい!って。
はい、わかる気もします。045.gif

e0171560_0294324.jpg

さて、一緒に添えたのは
今日の教室で人参のグラッセを作り
人参の真ん中の良いところを使ったので

端っこの切り落としたところとかをグラッセに。
いたずらっ子ちゃんは本当に人参が大好きで
時々テレビ見ながら
丸ごとぽりぽり食べておやつです。笑

なので、甘みをつけたグラッセは
あっという間に食べてくれちゃいます。


それと教室で作って残った粉ふき芋
ソースたっぷりのハンバーグに添えていたので
薄味にしておりましたが
夕食では、メインが薄味なので
それにパルミジャーノと牛乳を足して味をプラス。


そしてサラダ
「サラダあかり」という今日収穫のホウレン草
e0171560_0291474.jpg


色鮮やかな赤軸ホウレンソウで
葉柄から葉脈にかけて紅色に色づき鮮やかできれい!

他に収穫したミックスベビーリーフと共に
基本のドレッシングで和え
ちょっと淋しかったので
ナスの酢漬けをトッピングしました。

このホウレン草
サラダと言うだけあってアクが少なく
甘みがあって美味しいです。
それになんと言っても、サラダの彩りに最高ですね♪。

by akaruisyokutaku | 2010-05-30 00:08 | Comments(2)

竹の子と豚肉の炊き込みご飯



e0171560_0121768.jpg

数日前小さ目の竹の子を3本購入

定番の竹の子ご飯と思ったのですが
きのこ類と豚肉、そしてうずらの卵も入れて
中華風味の炊き込みご飯にしました。

もち米も少し加えたのですが
浸水時間が足りなくて
炊き上がり、もち米の芯が微妙に残ってしまい・・・050.gif

小分けにしてレンジでチン♪したら
多少良くなりました。

竹の子を茹でた時にとっておいた皮を下に敷き
庭から摘んだ木の芽を飾り
あ~ら、いい感じ~049.gif
と思ったのに・・・

この木の芽、葉脈がちょっと堅くて050.gif

テンション、上がったり下がったりの炊き込みご飯でした。笑

by akaruisyokutaku | 2010-05-28 00:01 | Comments(0)

グレープフルーツのプリン


先々月の教室でのデザート「グレープフルーツのプリン」

リクエストがございましたがので、レシピをアップしてみました。056.gif

e0171560_22402485.jpg

<キャラメルソース>
グレープフルーツの果肉と汁 1個分
砂糖 50g
水 大さじ1
熱湯 大さじ1

<プリン生地>
牛乳 250cc
砂糖 60g
卵黄 4個
生クリーム 100cc













作り方
1、グレープフルーツの皮を包丁でくるくる剥き、果肉をひと房ずつ取り出しておきます。
  汁は絞って一緒にしておきます。
2、キャラメルソースを作ります。
  砂糖と水を火にかけて好みのキャラメル色になったら、熱湯を加えてのばし
  そこに1のグレープフルーツと汁を入れ冷やしておきます。
  (最初はキャラメルが固まっていても、時間が経つとシロップ状になります。)
3、プリン生地を作ります。
  牛乳と砂糖を火にかけて温め、卵黄を入れたボールに少しずつ加え、生クリームも加えて漉します。
4、弱火で30分位蒸します。
  オーブンの場合はバットに並べて熱湯を注ぎ、160度で焼く15分140度で20分位です。
5、グレープフルーツの外側の皮は極細に切り、一度茹でこぼした後砂糖と水で煮詰めピールを作ります。

072.gif蒸しあがったプリンは温かいうちでも美味しいですが、私はやっぱり冷やして食べる方が好きです。
 上にシロップをかけ、グレープフルーツをのせて召し上がれ♪
 とろとろまったりプリンに、グレープフルーツの酸味がさっぱりとしてよく合いますよ。

  
by akaruisyokutaku | 2010-05-27 22:25 | Comments(2)

ルバーブジャム


日本では、特にこの辺では、なじみの薄い
「ルバーブ」

まるでフキのよう!
e0171560_264779.jpg

シベリア~チベット原産といわれ
ヨーロッパや北アメリカでパイやジャムなどにする
多年生植物です。

長野にいたときに
手に取ったことはあったのですが
迷いつつ購入はできませんでした。

だって、どう見ても美味しそうに見えないんですも~ん。

でも、やっぱり興味はございまして
食いしん坊夫が昨年から育ててくれているのを
楽しみに待っておりました。
e0171560_282152.jpg

茂っている様を見ても、フキのようですよね~!

さて、食いしん坊夫が張り切って収穫してくれたものを
いたずらっ子ちゃんと二人でジャム作り~♪

こんな長いものを、包丁でざくざく切る作業って
包丁の練習にはうってつけ?
e0171560_24408.jpg

・・・と思ったら
繊維があって、しかも結構固いので
難儀していました。

なんとかかんとか切り終え
お鍋に入れてグツグツ。
e0171560_245566.jpg

結構火の通りは早かったです。

しかし!!
切っている途中からも、二人で
「臭い、臭い」と大合唱

煮ているときなんか
鼻がへし折れそうなくらい、臭いったらありゃしません。

本当なら、ジャム作りって
部屋中に良い香りが漂って幸せ気分になるのに
この晩は、二人で憂鬱になっておりました。

世界中で喜んで食べている方達がいるというのに
一体どういうこと?
私達母娘だけ?

どんな匂いかって
何と言ったら良いのでしょうか。
青臭いって言うか
きっとその辺にある雑草をミックスさせて煮たら
こんな匂いになるんじゃないかしらって感じで・・・

煮あがって味見をしてみると
口に持っていくまでに
「うっ!!」っとなりそうなのを我慢しつつ
スプーンを「ペロッ」と舐めると
味は酸味があり悪くもなく

されど
やっぱりこの匂いがなんとも我慢できず・・・

育ての食いしん坊夫が出張中で不在なのをいいことに
出来上がった晩は
瓶に詰める気にもならずに放っておいてしまいました。

翌日もう一度火を入れなおして瓶詰め
e0171560_2472434.jpg

お友達が来たときに味見をしてもらうと
そこまでいうほど嫌な香りではないとのこと。
・・・ということで、1瓶持って帰っていただきました。

そういえば少し前
ダノンのヨーグルトで
ルバーブ入りのを購入

いたずらっ子は
「美味しくない!」と言って珍しくヨーグルトを残し
それを食べてみたら
本当に匂いが気になったのですが

お友達の幼児が遊びに来たときに
食べられるかしら?と出したら
小さい1個でしたがペロッと完食

これは好み?
それとも我が家のルバーブが特に臭い?

そういえば、このルバーブはタデ科とのこと

昔からのことわざで
「たで食う虫は好き好き」ってありますが
これと関係ありでしょうか?

さて、出張から帰った育ての親に試食してもらうと
匂いは特に気にならないと。

しかし酸っぱさが気になるようで・・・

そういえば、少しはましになるかもと
レモン汁たっぷり入れちゃいましたから。034.gif


それにしても、まだ今年の分も収穫できそうだし
多年草だっていうし
困ったわ・・・。

せめて今年の分だけでも
どこか嫁入り先ないでしょうか・・・。笑

by akaruisyokutaku | 2010-05-24 22:55 | Comments(8)

たっぷり絹さやとスナップエンドウのソテー


今が旬です。
我が家の絹さやと、スナップエンドウ。

茹でると鮮やかな緑色は
ほんの少しでも、彩りにとってもきれいだし・・・
採れたては、甘みがあって美味しい~♪

でも、採るのが大変~025.gif
・・・なあんて、言っていられませんよね。

一生懸命作ってくれているんですから
収穫くらいはせっせとしないと、ネ。

この日も出張で留守の食いしん坊夫の代わりに
いたずらっ子と二人で収穫。
e0171560_23553588.jpg

大収穫~!

ボール一杯に入ったお野菜を抱えて家に戻り
夕食の準備。

さて、今日の夕飯は・・・

前日、竹の子とひき肉の米粉のおやきを作り
具が残っていたので
それを今日はハンバーグに。

焼いた後、ソースはとろっとあんかけにして
和風ハンバーグ。
e0171560_2357367.jpg


収穫してきたたっぷりの絹さやとスナップエンドウ
筋とりをして
e0171560_012831.jpg


いたずらっ子にソテーしてもらった絹さやたちと
e0171560_23583430.jpg

プチトマトを添えて一皿

これに具沢山味噌汁を付けて
母娘の夕食完成~。

ハンバーグ、美味しそ~!
・・・と、二人で勢いよく、パクリ。

ん??ヌヌヌ002.gif

ハンバーグ、皮に包んでいるときは丁度良かったのに
しょっぱかったようで
ソースのあんの塩気も相まって
二人で一気にテンションが下がった夕食となりました。笑
by akaruisyokutaku | 2010-05-24 19:24 | Comments(2)

ベビーホタテとそら豆の炊き込みご飯


まだあるベビーホタテ・・・
昨日のパエリアでとっても良い働きをしてくれたので
気をよくして今日もご飯とコラボ~♪
e0171560_20522095.jpg

・・・ということで、今日は和食にしました。
今が旬の空豆と一緒に炊き込みご飯
(あ、これもGW前の記事でして・・・汗)
e0171560_20283684.jpg

そら豆を剥く仕事は
勿論いたずらっこちゃん~056.gif



e0171560_2042457.jpge0171560_20461358.jpge0171560_20463191.jpg













途中で飽きるかと思いきや
最後までせっせと剥いてくれました。


他のおかずは・・・
e0171560_2054464.jpg

くいしんぼう夫が収穫しておいてくれた
壬生菜と山東菜のこぶ漬け
う~ん007.gif
京都の漬け物屋さんで売っている
壬生菜漬けの
足元にも及びませんでしたわ。


e0171560_20545943.jpg

新玉ねぎと新ワカメ、プチトマトの和風サラダ
意外な組み合わせですが、好きです。

さて、肝心の主役
ベビーホタテの和洋食べ比べ・・・

食いしん坊夫に聞いてみたら
考えるまもなく
パエリアの方に軍パイがあがりました。

そら豆入りのご飯も美味しかったんですが
パエリアは旨みプラスこくがありましたからねぇ。


そら豆ご飯はたっぷりたんぱく質が入っているので
それをメインのおかずと兼ねてしまいましょう
・・・と思ったのは、やはり手抜きだったようで

全体的にあっさりし過ぎで
食べ終わっても物足りない感じでした。

e0171560_20543136.jpg

・・・が、本日沢山お手伝いしてくれたいたずらっ子ちゃんは
自分でお茶碗によそって
(一緒に炊いた大好物の昆布まで)
もりもり食べておりました。

せめてもの救いです。笑

by akaruisyokutaku | 2010-05-21 16:47 | Comments(0)

ベビーホタテのパエリア


こちらもGW前です。

ベビーホタテの蒸したものを
沢山頂きました。

サラダに入れたくらいでは消費できないので
何かメインにと考えて
パエリアにすることに。

骨付き鶏肉も一緒に炊き
お野菜は畑で採れている菜花にしよう!
・・・と思っていたら

いざ、使おうと思ってよくよく見ると
きゃぁ~~~~~~っ!!
アブラムシさんがビッシリ042.gif

さすがに使うのは断念し
何か他に採れたお野菜ない?と聞いたら
「小松菜が採れたよ~」って・・・。
e0171560_2193117.jpg

パエリアに小松菜とはねえ・・・
と思いましたが
背に腹はかえられませぬ。
色物がないと淋しいので
この際、え~~い!!と使っちゃいました。笑

さてさて
ベビーホタテをたっぷりれた主役のパエリアは
部屋中にいい匂いを発し、炊き上がりました。
蒸らして食べる直前に
小松菜の小さい葉っぱをのせてテーブルへ。
e0171560_2110329.jpg

小松菜が何に使われたのか初めて知った食いしん坊夫
「パエリアに小松菜かぁ~?」と笑っておりましたが
不思議と意外にも相性は悪くなかったです。

口の中の油っこさを
時々食べる小松菜が
さっぱりとしてくれます。

とはいえ、非常事態でない限り
同じ組み合わせはないでしょうが・・・笑

それにしてもベビーホタテと骨付き鶏肉から
旨みがたっぷり出て、美味しかったです~。
あっという間に完売しました。
e0171560_21225095.jpg

スープはほんの少しカレーパウダーを使いました。

e0171560_2124401.jpg

自分で人参サラダをたっぷりと取り分け
モリモリ食べていたいたずらっ子ちゃん。
e0171560_21271721.jpg

やっぱりオレンジが入ると
同じサラダでも、俄然食欲がわくようです。006.gif

by akaruisyokutaku | 2010-05-20 20:56 | Comments(2)

ストライプツイストロングマカロニのクリームソース和え


ニューヨークフードショーで金賞を受賞したらしい
カラフルでユニークな形のパスタ。
「義母の舌」というイタリア名がついているようですが・・・。

e0171560_9202099.jpg

こんなカラフルな素敵なパスタを頂きました。

いたずらっ子ちゃんには
頂いたその日の夕食に
「食べてみたい、それを食べたい」と懇願されましたが
何しろ、めったには食べられない代物

せっかくなので
この太いパスタにしっかりソースが絡む様
大好きなクリームソースで食べるため
今週の土曜日ね!と説得しました。


そうして食べたのは
実はもう1ヶ月以上前
(GW前の更新が滞っておりまして・・・苦笑)


このパスタ
イタリアで最も美しく・楽しく・美味しいパスタを作ると評判の(らしい)
Pastificio del Colle社によって、ひとつひとつ
手作りで作られているようです。

高品質のデュラムセモリナを原料として、
28~33度でじっくり低温乾燥されたパスタは
セモリナ粉の豊かな風味と
もちもちとした食感が人気の秘密のようで


上の説明書きもすべてネットから得た情報ですが
実際に食べた方のコメントを見ると
ぼそぼそしていて美味しくなかったとかもありました。
e0171560_9225658.jpg

頻繁に固さの味見をしながら
標準茹で時間よりも長めに茹でたら
いい具合に茹で上がり
本当にモチモチこしがあって
噛み応えもあり
予想通りソースをたっぷり絡めてくれて
とっても美味しくいただけました。
e0171560_9231189.jpg

欲を言えば、生クリーム1パックでは足りませんでした。笑

パスタのカラフルな色は
全てほうれん草やパプリカ、ウコン、赤ビートなど
天然の色素で色付けをしているようで
安心安全です。

長さ40センチもあるので
調理がしにくい時や食べにくいときは
折ってご利用くださいとありましたが
せっかくのこの長さ、勿体無くて折れませんでした。
e0171560_9323279.jpg

この通り
いたずらっ子ちゃんも
クルリンクルリンとねじれるこの長さを楽しんで
必死で切らずに食べておりました。041.gif

「受け取った方へ驚きと笑顔をプレゼント致します!」との通り
まさに、驚きと笑顔、楽しい時間を頂きました。
e0171560_9353056.jpg

そして一緒に頂いた
上の画像にあるとんがり帽子1個はどうして食べようかと
目下の楽しい悩みでございます。

by akaruisyokutaku | 2010-05-19 08:40 | Comments(4)

丸森産ヘソ大根と筍の煮物


宮城県で筍といったら丸森が有名ですが
そこの筍が手に入ったので
同じ出身地丸森の名産品、ヘソ大根を戻して
一緒に煮物にしました。
e0171560_20233077.jpg

細いフキは山蕗で
これは食いしん坊夫の弟のお嫁さんの実家がある
京都は丹後産です。
e0171560_20234535.jpg

他はいつもの骨付き鶏肉とレンコン
食いしん坊夫の大好物厚揚げです。

こんにゃくと干ししいたけも入れたかったのですが
丁度切らしておりました。


さて、このヘソ大根
輪切りにしたものを茹でて真ん中に穴を開け
つるして寒風にさらしたものを
水でもどして使います。


口に入れると
ジュワーッと煮汁と共に
濃縮された大根の甘みと旨みが
広がります。



竹の子は、薄い味付けの若竹煮も大好きですが
濃い口醤油を使ったこんな煮物にも入れたくなって
どうもこの時期に
煮物が多くなる我が家ですが
幸いにも食いしん坊夫もいたずらっ子ちゃんも
喜んで食べてくれるので何よりです。
by akaruisyokutaku | 2010-05-18 15:06 | Comments(0)